遺品整理を自分で!準備するもの・進め方・仕分けのコツなどをプロが解説
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「遺品整理を自分でしたい」「何から手を付けて良いのかわからない」「そもそも自分でできるの?」など、遺品整理の方法に悩んでいませんか?遺品整理と聞くと専門業者が作業をするイメージもありますが、もちろん自分で作業することも可能です。
今回は遺品整理を自分でする際に準備したいものや実際の進め方、仕分けのコツなどを解説します。また、自分でスムーズに整理を進めるために、必要に応じて遺品整理業者のサービスを一部だけでも活用すると、よりスムーズに作業を進められるかもしれません。自分で遺品整理をして費用を抑えたい方も、ぜひチェックしてください。
遺品整理を自分で!準備するもの・進め方・仕分けのコツ
・準備したい基本アイテムは11種類。最初にそろえておくと◎・まずはしっかりスケジュールを立ててから動く
・仕分けには箱を3種類用意、そのほか書類専用の箱を準備する
遺品整理を自分で!準備するものリスト
実際に遺品整理を始める前には、必要な道具と動きやすい作業環境を整えておくことが大切です。ここでは、必ず用意しておきたい基本セットとあると便利なものをご紹介します。
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遺品整理を自分で!準備するものリスト |
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| ①汚れても良い服 | できれば長袖、体温調整しやすい上着なども◎ |
| ②住んでいる地域のゴミ袋 | ゴミの分別方法も同時にしらべておく |
| ③不織布マスク | 複数枚用意しておく |
| ④手袋 | 滑り止め付きタイプやゴム手袋など |
| ⑤スリッパや靴 | 屋内でもケガを防ぐためにあった方が良い |
| ⑥段ボール | 整理はもちろん一時的な収納ボックスにも使える |
| ⑦ガムテープ | 仮止めやモノをまとめるのに便利 |
| ⑧マジックペン | 油性の太字を数本用意 |
| ⑨ビニールひも | 紙類や細長いものを束ねるときに便利 |
| ⑩ビニールシート | 一時的な物置き場として使える |
| ⑪ドライバーやハサミなどの工具 | 家具を解体するときに使用 |
汚れても良い服(できれば長袖)
一見するときれいに掃除されたお部屋であっても、作業をすればホコリや汚れが舞います。そのため、遺品整理をするときには、汚れても構わない服装が望ましいです。とくに長袖の服は肌を保護してくれるので、作業中のケガや皮膚トラブルを防ぐためにいもおすすめです。また、屋内といっても窓を開けたりベランダへ出入りしたりと場所もかわります。動きやすさと防護性を両立させた服装をおすすめします。
例:Tシャツ×ナイロン製の上着など
住んでいる地域のゴミ袋
住んでいる自治体ごとに指定ゴミ袋が異なるため、資源ゴミや不燃ゴミ、可燃ゴミなど分類に応じた袋をあらかじめ用意しておきましょう。たとえば神奈川県藤沢市では、可燃ごみ・不燃ごみは有料のピンク色の袋にいれる必要があります。藤沢市では共通ですが、それぞれ分かれている自治体もあります。また、不燃ごみは透明の袋に入れれば無料など、ルールは住んでいる地域でガラリと変わります。仕分け作業をスムーズに終わらせるためにも、事前に確認して、最低限必要な分は用意しておきましょう。
不織布マスク
遺品整理ではホコリやカビが多い場所を掃除することがあり、マスクがあると吸い込むリスクを大幅に減らせます。不織布マスクは通気性とフィルター性能が備わっているため、長時間の作業でも呼吸が比較的しやすいメリットがあります。汚れたらその都度交換できるよう、複数枚を用意しておくと安心です。
手袋
遺品整理ではガラスの破片や汚れた物を扱うことも考えられるため、手袋をした方がより安全です。ゴムの滑り止め付き軍手はしっかりつかめるメリットがあり、ゴム手袋は水回りの整理で使いやすいなど、用途に応じて複数種類用意するのがおすすめです。作業の安全性と効率の両方を高めるためにも、丈夫でサイズの合う手袋を選びましょう。
スリッパや靴
遺品整理ではモノが多い部屋を歩き回るため、室内用の底が厚いスリッパや靴で足元を守ると安全です。尖った金属やガラス片などが落ちている可能性もあるので、安全性を優先して選びましょう。外と室内を行き来する場合も多いため、履きやすさや汚れにくさも考慮しておくとより便利です。
段ボール
仕分けた品を一時的に保管しておくために段ボールは欠かせません。中身を分類しやすいようにサイズ違いを数種類そろえておくと、あらゆる物の整理がスムーズになります。使い終わった段ボールは資源ゴミとして出せます。
ガムテープ
段ボールの口をふさいだり、壊れやすい物を一時的に固定したりするときにガムテープが活躍します。表面がザラザラした紙タイプのガムテープなら上からマジックで文字を書き込めるため、中身を識別しやすい利点があります。仮止めにも使えるので、作業する人数分、複数巻用意しておくと良いです。
マジックペン
段ボールなどに書き込む際に必要で、細いタイプよりも太字の方が目立つのでおすすめです。意外と使う場面が多いので、複数本用意しておくと便利です。
ビニールひも
大きめのゴミ袋をまとめるときや不要になった資料を束ねる際、ビニールひもは使い勝手が良いです。結束バンドなどを併用すると、さらに整理がしやすくなります。必要量を考えて余裕をもって準備しておくと、作業後半で困ることが少ないです。
ビニールシート
作業スペースや廊下に敷いておけば、床やカーペットを汚さずに済むため掃除の手間を大幅に削減できます。まとめて出しておきたいゴミの一時置き場としても重宝するので、複数枚あれば広範囲をカバーしやすいです。濡れていてもすぐ拭き取りやすいので、屋外作業にも使いやすい道具です。100円ショップなどで手軽なブルーシートが販売されています。
ドライバーやハサミなどの工具
家具の解体などが必要になるとき、ドライバーやペンチ、ハサミなどの工具類が役立ちます。コード類や包装材を切るときも、安全な切れ味のある工具があれば作業がはかどるのでおすすめです。多機能工具などを用意しておくと、瞬時に様々なタスクに対応できるでしょう。
遺品整理するときに準備すると便利なもの
遺品整理に必須ではないものの、あると作業効率が上がるアイテムも存在します。スムーズに作業を続けるためにも、『まずはなにをどう整理するか』をイメージして追加アイテムを検討してみましょう。
■ 屋外用サンダル
屋内と屋外を頻繁に行き来する場合、脱ぎ履きがしやすい外用サンダルがあると便利です。靴を履きかえるよりも手間が少なくなり、短い距離の移動でも素早く作業を進められます。通気性があり軽量なものが扱いやすく、おすすめです。一時的に使うものならば、100円ショップのサンダルでも十分です。
■ 手押し台車
大量の不用品や家具をまとめて運ぶ場合、手押し台車があると腰や腕への負担が大幅に減ります。重たい電化製品やゴミ袋を何往復も運ぶ必要があるとき、効率的に移動できるので作業時間も短縮できます。台車は耐荷重30kg程度の小型タイプなら5,000円以下で購入できます。大きなタイプならば1日あたり5,000円~10,000円程度でレンタルも可能なので、検討してみましょう。
■ 衣装ケース
残しておく衣類や小物を長期的に保管する際、段ボールよりも衣装ケースが適している場合もあります。透明タイプなら中身が一目でわかり、ラベルを貼る手間を省けて便利です。季節物の衣類などは収納したまま運べるので、保管するものが多い場合は用意しておきましょう。
遺品整理を自分でやるときの進め方
自分で遺品整理をするときには、段階的な進め方が重要です。ただし、計画的に実行したとしても、その通りに進むのは稀です。遺品整理はただ仕分けをするだけではないので、想定しているより時間がかかると心得ておきましょう。
1.遺品整理のスケジュールを立てる
家族や関係者の予定を事前に確認し、可能な限り協力が得られる日を選ぶと作業が進みやすいです。遠方から来る家族がいる場合は、交通費や宿泊のことも考慮しながら余裕ある期間を設定しましょう。誰がどの部屋を担当するか、どのくらいの時間を目安とするか、細かく決めておくと効率的です。
また、遺品整理をするタイミングとしては「四十九日が過ぎて気持ちが落ち着いた頃」や、「各種手続きがひと段落したタイミング」で着手する方が多いです。
そうとはいっても、遺品整理を始める時期に決まりはなく、大切なのは「心が少し落ち着いたとき」に動き出すことです。相続のことも頭に入れながら、ご家族全員が納得できるスケジュールを立てましょう。
ただし、賃貸物件などに住んでおり、退去期日が定められている場合はその通りに動かなければなりません。自分でやると決めたとしても、一応対応エリア内の業者に問い合わせや見積もりをしておくと安心です。
2.まずは重要な書類から探す
通帳や保険証券、土地や家屋の権利書など、失くすと大きなトラブルにつながる書類は、最優先で確認しましょう。貴重品や重要書類はまとまった箇所にあると思っていませんか?実際に作業してみると、バラバラに保管されていることも多く、引き出しや机の奥なども丁寧に探す必要があります。
このような書類は処分せず、一か所にまとめておきましょう
・身分証明書(運転免許証、健康保険証など)
・印鑑
・通帳とクレジットカード
・遺言書やエンディングノート
・不動産の権利証や売買契約書
3.必要なものと不用品の仕分けをする
故人の遺品には、日用品から思い出の品まで幅広いものが含まれているため、コーナーや収納ごとに、一度すべてを目に見える場所へ出すことをおすすめします。手間がかかるのでは?と感じるかもしれませんが、「必要なもの」「迷うもの」「不要なもの」に仕分けしやすくなります。
判断がスムーズになるだけでなく、
・残すべき書類や形見の品を確実に確保できる
・間違ってモノを捨てる可能性が減る
・状態の良い不用品は買取りやリユースに一度にまとめて出せる
などのメリットがあります。
4.ゴミや不用品を分別・処分する
3の仕分けで「不要なもの」だと判断したものは、自治体のルールに応じて、燃えるゴミ、不燃ゴミ、資源ゴミ、粗大ゴミを正しく仕分けていきます。一度に大量のゴミを出せなかったり、粗大ゴミの排出は先の日付になったりする地域も多いため、収集日や回収方法を事前に調べて優先順位をつけて作業をするとスムーズです。また、家電リサイクル法の対象品やリサイクル可能なものは、回収業者やリユースを検討するのも良いでしょう。
5.最後にお部屋を掃除する
片付け作業がひと段落すると、家具の跡や積もった埃が目立つことに気づくでしょう。ここでしっかり清掃しておくことで、気持ちの切り替えにもつながります。簡単な拭き掃除や掃き掃除で済む場合もありますが、長年人が暮らしていた家ではカビや汚れが蓄積していることも多いです。次に住む人や売却・貸し出しを考えているなら、クリーニング業者への依頼を検討しても良いでしょう。
遺品整理を自分でする!仕分けのコツ
遺品整理のコツは「確実に処分できるもの」から片付け、徐々に残すか迷う品へと進めるのが基本です。書類や形見のような大切なものは専用の箱にまとめておくと紛失を防ぐだけでなく、作業の効率がアップします。ここでは遺品整理における仕分けのコツをご紹介します。
おすすめ記事:片付けのコツ&捨てワザ!お片付けのプロが教えるスピード片付け術
確実に捨てる不用品からゴミ袋に入れていくのが◎
迷いなく捨てられるものを先に処分すると、作業スペースが一気に広がり、効率が格段にアップします。「まずはゴミ袋をいっぱいにする」といった小さな目標を決めて進めると、達成感も得やすく、片付けを続けられるでしょう。捨てることが苦手な方でも、捨てる勇気が持てるようになりますよ。
遺品の仕分けは3つの箱に分けるのと早い
仕分けをシンプルにするコツは、あらかじめ「必要なもの」「迷うもの」「不要なもの」の3つに分類できる箱やスペースを用意することです。とくに「迷うもの」は重要です。迷っているうちに時間が経つことも多いため、3秒悩んで判断がつかないときには、とりあえず「迷うもの」に分類しましょう。最後に振り返ってみると、やっぱり捨てて良いかも……などと判断できますよ。
しまい込んでいるものは一旦全部外に出す
押し入れや棚の奥に眠っているものは、そのままにしておくと必要かどうか判断できません。思い切って一度すべてを外に出し、本当に必要なものかどうか冷静に見直しましょう。クローゼットの奥にしまい込まれているような、長期間使っていないものほど不要品の可能性が高いです。
書類は専用の箱をつくるとトラブルが減少
通帳や保険証券、領収書などの書類は中身を確認せず、専用の箱やファイルをつくってまとめておきましょう。仕分けの段階で内容まで細かく精査していると、非常に時間がかかります。「あとで確認する」と割り切って、手を止めないようにしましょう。
思い出の品は後回しにして仕分けする
写真や手紙、長年使われてきた愛用品などは、遺族のさまざまな感情を呼び起こすため、どうしても手が止まるもの。まずはすぐに判断できる不用品から整理して、気持ちに余裕を持った状態で思い出の品に向き合うのがおすすめです。
仏壇や神棚をどうするか?は早めに決めておく
仏壇や神棚は宗派や親族の考え方によって処分方法が異なる場合があります。たとえば藤沢市では仏壇や神棚などは大型ごみ(粗大ゴミ)や燃やせるゴミでも処分できるものの、これまで家族を守ってくれた存在だからこそ、抵抗感を覚える方も多いです。
業者やお寺などに依頼するときは、早めに連絡を取りましょう。不用品回収業者や遺品整理業者の中には、供養やお焚き上げにも対応しているところもあるので、相談するのも良いかもしれません。
思い出の品を捨てられない……そんなときは
どうしても感情が入って捨てられないものがある場合は無理をせず、気持ちを整理しながら進めるのが一番です。無理に判断を急ぎすぎると後味の悪さが残ったり、後悔したりする可能性があります。大切なものを見極めるには、ある程度の時間的余裕と心の準備が必要です。
しかし、実際には遺品整理に期限があり、急ぎで進めなければいけないケースもあるでしょう。ここでは思い出の品を手放す決心はつかないけれど、整理しなくてはいけない方に向けて、どうするべきかを僭越ながらアドバイスさせていただきます。
遺しておくモノの種類や数を決める
「写真はアルバム一冊分」「手紙はこの箱に入る分まで」といった基準を先に決めておくと、際限なく保管することを防げます。ルールをつくれば迷ったときの判断材料になり、家族間の意見の食い違いも減らしやすくなります。形見分けを行うときにも役立ちますよ。
太陽光を当てて客観的に見てみる
室内の薄暗い場所では綺麗に見える品物も、日光に当てると劣化や汚れが目立つ場合があります。もし自分で使うつもりで保管するなら、一度明るい環境で確認することをおすすめします。
捨てるのではなく買取などリユースも検討する
大切な品をゴミとして処理するのに抵抗があるときは、買取・譲渡・寄付といった選択肢も検討しましょう。古い家具や家電でも、骨董的価値やレトロな魅力を感じる人にとっては価値ある品となることがあります。「誰かに使ってもらえる」と考えるだけでも気持ちが軽くなり、前向きに整理を進められるでしょう。
街のリサイクルショップはもちろん、地域に寄付できないかも確認してください。住んでいる自治体によっては随時持ち込めるスポットやショップを運営しているケースも見られます。
遺品整理業者をうまく活用すればスムーズにお片付けできるかも
「自分で遺品整理をする」「家族だけで終わるはず」と思っていても、実際には難しいと感じる方も多いです。時間や精神的な負担を和らげ、効率よく片付けるためには遺品整理業者に部分的に協力してもらうのもひとつの方法です。
遺品整理と聞くと家やマンションをまるごとお片付けするイメージですが、実は部分的にお願いすることできます。一部分だけでも委託すると、作業がスムーズに終わるかもしれません。ここでは遺品整理業者の意外な活用方法をご紹介します。
お片付け前に買取&回収した実際の例
こちらは遺品整理ではないものの、引っ越し前にお片付けを依頼した例です。家の中で買取または無料で回収できるモノの査定をして、そのまま弊社の軽トラまでスタッフが運び出しました。荷物が少なくなったことで整理しやすくなり、引っ越しにかかる料金も抑えられています。
もちろん、遺品整理でも承っております。買取や回収できるものは先に運び出すため、残りを整理すれば完了です。
この事例をもっと詳しくチェックしたい方は以下の記事をチェックしてください。
【引越し前の片付け事例】不用品を無料で回収!引越し費用も抑えられます | 事例 | 神奈川県藤沢市のお片付け業者 ブログ
リサイクル家電は業者に相談するのがおすすめ
テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫との4品目はリサイクル法対象品のため、処分には所定の手続きが必要になります。簡単に言うと自治体では処分・回収はできません。遺品整理業者に業者に頼めば、必要な手順を一括で任せられるため、処分に関する煩雑な作業から解放されます。
また、業者によっては持ち込むことで無料で回収できたり、自宅までの引取りサービスを利用したりすることも可能です。フリーアールでもLINEやメールで写真を送っていただければ、すぐに見積りをお送りします!
持込みの参考事例:【店頭で不用品回収】お持ち込みいただいたハイアールの洗濯機(JW-C45D)を無料お引き取りしました
回収の参考事例:【引越し前のお片付け事例】冷蔵庫(GR-U15BS)・洗濯機(NA-F5B1)・電子レンジ(RE-TS171-B)を買取しました
遺品整理業者は一部の整理のみも対応
遺品整理業者はお部屋丸ごとではなく、一部分だけお願いすることも可能です。
・細々した仕分けは自分でやりたいけれど、大きな家具や家電だけは業者に任せたい
・思い出の品が多い寝室は自分でやりたいのでそれ以外はおまかせ
・物が多いリビングだけお願いしたい
・途中まで自分でやったけど難しかったので残りをお願い
といった部分的な依頼も可能です。
大型家具や重量物の移動に不慣れな人が無理をすると、思わぬケガや家屋へのダメージに繋がりかねません。必要なところだけ専門家を頼る選択肢を知っておくと、状況に合わせて柔軟に対応できます。
まとめ:遺品整理は自分でするなら準備やコツが必要!困ったときは業者に相談を
遺品整理を自力で行うためには、計画的なスケジューリングと準備物の用意、仕分けのコツが欠かせません。時間や体力、感情的な面でで厳しい場合は、遺品整理業者の力を借りるのも選択肢のひとつです。
神奈川県藤沢市と埼玉県朝霞市の2拠点から遺品整理サービスを行うフリーアールでは、お客様のご要望やご希望にあわせて柔軟に対応いたします。大切な遺品をゴミとして捨てるのではなく、国内外で積極的にリユースしているのも強みです。
遺品整理士はもちろん、FPや相続の知識を持った専門スタッフも在籍しております。お見積もりやご相談は無料ですので、お気軽にお問合せください。
この記事を書いたのは
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株式会社フリーアール 遺品整理士協会・JRRC所属。2011年の設立以来、神奈川県 藤沢市を中心に遺品整理や生前整理/不用品買取/お片付けを行い |
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