遺品整理で実家を片付ける手順とは?相続・残す物・費用・注意点まで解説

query_builder 2026/05/12
遺品整理
遺品整理で実家を片付ける手順とは?相続・残す物・費用・注意点まで解説

最終更新日


親族が亡くなった後、「実家の遺品整理を何から始めれば良いのか分からない」と悩む方は少なくありません。実家の片付けは、単なる整理ではなく、相続や空き家管理、親族間の話し合いなども関わる大切な作業です。


この記事では実家の遺品整理を進める基本手順をはじめ、残しておきたい物、費用相場、注意点、実際の事例まで分かりやすく解説します。



遺品整理で実家を片付ける手順や注意点などまとめ

・実家の遺品整理は相続確認と重要書類の確保から始める

・残す物と処分する物を分けながら慎重に片付けを進める

・費用相場や空き家リスクを把握し無理なく整理する


遺品整理はフリーアール


遺品整理で実家を片付ける前に確認したい相続のポイント

遺品整理で実家を片付ける前に確認したい相続のポイント


実家の遺品整理は、単なる片付けではなく「相続」に関わる大切な手続きの一部でもあります。確認不足のまま進めると、相続放棄に影響したり、親族間トラブルにつながったりする可能性もあるため注意しましょう。ここでは遺品整理で実家を片付ける前に確認しておきたいポイントを紹介します。


相続放棄を検討している場合は自己判断はNG

相続放棄を考えている場合、遺品整理の進め方には注意が必要です。相続財産を処分したと判断される行為を行うと、「相続する意思がある」とみなされ、相続放棄が認められなくなる可能性があります。


たとえば、遺品を売却して現金化したり、高価な品物を持ち帰ったりする行為は慎重に判断しなければなりません。一方で、腐敗物の処分や最低限の清掃など、建物管理のために必要な行為は認められるケースもあります。


相続放棄を検討している場合は、自己判断で片付けを進めず、必要に応じて弁護士や司法書士へ相談することをおすすめします。


✅ 相続放棄については以下の記事も参考にしてください

相続放棄の遺品整理はどこまでOK?単純承認にならないラインを徹底解説


遺言書や相続人はしっかり確認

実家の遺品整理を始める前に、まずは遺言書の有無を確認しましょう。遺言書の内容によっては、遺産分配や遺品の扱い方が指定されている場合があります。


また、相続人を正確に把握しておくことも重要です。一部の家族だけで遺品整理を進めてしまうと、「勝手に処分された」と後からトラブルになるケースも少なくありません。


とくに通帳・権利証・保険証券・印鑑などは相続手続きに必要になるため、最初に探して保管しておきましょう。作業前に、誰が何を確認するかを家族で共有しておくと、スムーズに進みます。


実家を放置するリスクも把握しておく

遺品整理が進まず、実家を空き家のまま放置してしまうケースは少なくありません。しかし、長期間放置された住宅は、老朽化や防犯面の問題が発生しやすくなります。


たとえば、庭木の放置や郵便物の蓄積によって近隣トラブルにつながったり、不法侵入のリスクが高まったりすることがあります。また、管理状態によっては「特定空き家」に指定され、固定資産税の負担が増える可能性もあります。


すぐにすべてを片付ける必要はありませんが、まずは重要書類や貴重品の確認から始め、少しずつ整理を進めていきましょう。


実家の遺品整理を進める基本手順

実家の遺品整理を進める基本手順


実家の遺品整理は、思いつくままに片付けを始めてしまうと、重要書類を誤って処分したり、家族間でトラブルになったりすることがあります。


そのため、「確認する→仕分ける→処分する→管理する」という順番で進めることが大切です。ここでは、実家の遺品整理を進める基本的な手順を分かりやすくご紹介します。


手順 内容 ポイント
STEP1 重要書類や貴重品を探す 通帳・印鑑・権利証・保険証券・遺言書などを確認する 誤って処分しないよう先に保管する
STEP2 残す物と処分する物を分ける 写真・手紙・形見・買取できそうな物を仕分けする 家族へ共有しながら慎重に進める
STEP3 不用品を分別・処分する 自治体回収や業者を利用して不用品を片付ける 家電リサイクル対象品は処分方法に注意
STEP4 清掃や空き家管理を行う 室内清掃や庭木管理、防犯対策を行う 放置すると空き家トラブルにつながる


STEP1 重要書類や貴重品を探す

まずは、相続や各種手続きに必要な重要書類や貴重品を確認しましょう。最初に探しておかないと、誤って処分してしまったり、後から必要になって慌てたりする可能性があります。


とくに、以下のような物は処分せず、とりあえず保管しておきましょう。



・通帳
・印鑑
・権利証
・保険証券
・年金関係の書類
・現金や貴金属
・遺言書



引き出しやタンス、仏壇周辺、金庫などに保管されているケースも多いため、慎重に確認しながら進めましょう。


STEP2 残す物と処分する物を分ける

重要書類を確認した後は、「残す物」と「処分する物」を仕分けしていきます。写真やアルバム、手紙などは、あとから見返したいと思うことも多いため、すぐに処分せず一時保管しておくのがおすすめです。


また、親族が形見として残したい物がある場合もあるため、勝手に処分せず事前に共有しておきましょう。


さらに、古い家具や家電、骨董品などは価値があるケースもあります。判断が難しい場合は、リサイクルショップや買取業者へ相談してみるのもひとつの方法です。


STEP3 不用品を分別・処分する

仕分けが終わったら、不用品を分別して処分していきます。可燃ごみや粗大ごみは自治体回収を利用できますが、冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコンなどは家電リサイクル法の対象となるため、通常の粗大ごみでは処分できません。


また、一軒家の実家では大型家具や大量の生活用品が残っているケースも多く、家族だけで搬出するのが難しいこともあります。


「時間がない」「遠方で片付けに行けない」「量が多すぎる」という場合は、遺品整理業者へ相談することで、搬出から処分までまとめて依頼できます。


STEP4 清掃や空き家管理を行う

遺品整理が終わった後は、室内の清掃や空き家管理も行いましょう。実家をそのまま空き家にしていると、老朽化や防犯面の問題が発生しやすくなります。とくに、郵便物が溜まったままの状態や、庭木が伸び放題の状態は、近隣トラブルにつながるケースも珍しくありません。


今後、売却や賃貸を検討している場合は、早めに片付けや清掃を進めておくことで、手続きもスムーズに進めやすくなります。すぐにすべて終わらせようとせず、家族で相談しながら少しずつ進めていきましょう。


遺品整理で実家から残しておきたい物・捨ててはいけない物

遺品整理で残しておきたい物・捨ててはいけない物


遺品整理で最も注意したいのが、相続や手続きに必要な物を誤って処分することです。 実家には収納が多く、重要書類や貴重品が複数の場所に分かれて保管されているケースも少なくありません。


そのため、遺品整理では「捨てる物」より先に、「残して確認すべき物」を把握しておくことが大切です。とくに、以下の3つは優先的に確認し、すぐに処分しないよう注意しましょう。


カテゴリ 主な例 ポイント
相続や手続きに必要な物 遺言書・通帳・印鑑・保険証券・権利証・年金書類 相続や解約手続きで必要になる
金銭的価値がある可能性がある物 現金・貴金属・骨董品・ブランド品・コレクション 自己判断で処分せず査定も検討する
思い出として残したい物 写真・アルバム・手紙・日記 無理に捨てず一時保管するのがおすすめ


この中でも遺言書や通帳、不動産の権利証などは、相続手続きで必要になる重要な物です。整理の途中で処分すると、相続や名義変更がスムーズに進まなくなる可能性があるため、「疑わしき書類は見つけたら残す」が鉄則です。


実家の遺品整理にかかる費用相場

実家の遺品整理にかかる費用相場


遺品整理の費用は、間取りだけでなく、荷物の量や搬出環境、作業人数によっても大きく変わります。とくに一軒家の実家では、倉庫や庭まわり、長年使っていない部屋の片付けが必要になるケースも少なくありません。


まずは費用相場の目安を把握し、ご自身で進める範囲と業者へ依頼する範囲を整理しておきましょう。


間取り別の料金目安

遺品整理の費用は、間取りや荷物の量によって大きく変わります。実家の片付けでは、一軒家で物量が多かったり、長年使っていない部屋があったりするケースも少なくありません。


以下の表では、遺品整理を業者へ依頼した場合の一般的な費用相場をまとめています。ご自身の状況に近いケースを参考にしてください。


間取り 立米数(引き取る荷物の体積) 料金
1K,2K〜 5m3~10m3 40,000円~80,000円
1LDK,1DK,2DK〜
 
10m3~15m3 80,000円~140,000円
2LDK,3DK〜 15m3~20m3 140,000円~200,000円
3LDK,4DK〜 20m3~25m3 200,000円~250,000円
25m3~30m3 250,000円~300,000円
4LDK,3LDK〜 30m3~35m3 300,000円~350,000円
5LDK〜 35m3~40m3~ 350,000円~400,000円〜

※フリーアールがこれまで行ったお片付け事例を元に作成しています。

※間取り、料金はあくまで目安です。全ての事案が当てはまるわけではありません



遺品整理の費用を抑えるコツ

実家の遺品整理は、工夫次第で費用負担を抑えられるケースがあります。遺品整理の費用を抑えたいのなら、すべてを業者へ任せる前に、できる範囲を整理しておくのがおすすめです。


たとえば、可燃ごみや衣類などを事前に分別しておくことで、作業量が減り、費用を抑えやすくなります。また、価値がありそうな家具や家電、骨董品などは買取を利用することで、処分費用を減らせる可能性があります。さらに、複数の業者へ見積もりを依頼し、作業内容や追加費用の有無を比較することも重要です。


最初から最後まで自力で遺品整理をするのが最も費用を抑えられるのは事実ではあるものの、実際には難しいことが多いです。「どこまで自分で行うか」「どこから業者へ依頼するか」を整理しながら、無理のない方法を選びましょう。


遺品整理で実家の片付けを進める際の注意点

遺品整理で実家の片付けを進める際の注意点


実家の遺品整理は、単に物を片付けるだけではありません。相続や親族間の関係、空き家管理なども関わるため、進め方を誤ると後から大きなトラブルにつながることがあります。


「勝手に処分された」「相続放棄に影響した」「空き家管理ができていなかった」といった問題は少なくありません。気持ちだけで急いで進めず、家族で情報共有をしながら慎重に進めましょう。


親族トラブルを防ぐためのポイント

遺品整理では、親族間の認識の違いからトラブルになるケースがあります。「大切にしていた物を勝手に処分された」「価値がある物を持ち帰ったと思われた」といった問題は珍しくありません。そのため、遺品整理を始める前に、誰が何を確認するかを家族で共有しておくことが大切です。


また、処分前に写真を撮って共有しておくと、「知らなかった」「聞いていない」といった行き違いを防ぎやすくなります。形見分けや貴重品の扱いは、自己判断で進めず、親族全員で確認しながら進めてください。


相続放棄を検討している場合の注意点

相続放棄を考えている場合は、遺品整理の進め方に注意が必要です。相続財産を処分したと判断される行為を行うと、相続放棄が認められなくなる可能性があります。


たとえば、高価な遺品を売却したり、現金化したりする行為は慎重に判断しなければなりません。 一方で、腐敗物の処分や最低限の清掃など、建物維持のために必要な行為は認められるケースもあります。


「どこまで片付けてよいのか分からない」という場合は、自己判断で進めず、弁護士や司法書士へ相談しながら進めましょう。


空き家になる場合の注意点

遺品整理後の実家が空き家になる場合、適切に管理することが実家の資産を守ることにつながります。人が住まなくなった住宅は、老朽化や防犯面の問題が発生するリスクが一気に高まります。


とくに、郵便物が溜まったままの状態や、庭木が伸び放題の状態は、不法侵入や近隣トラブルの原因になることがあります。また、管理状態によっては「特定空き家」に指定され、固定資産税の負担が増える可能性もあります。


今後、売却や賃貸を検討している場合は、早めに清掃や片付けを進めておくことで、手続きもスムーズに進めやすくなります。 遠方で管理が難しい場合は、空き家管理サービスや遺品整理業者へ相談するのもひとつの方法です。


【事例】実家の遺品整理を行ったケース

実家の遺品整理は、お部屋の広さや物量、空き家の状態によって必要な作業が大きく異なります。


ここではフリーアールが実際に対応した一軒家やマンションの遺品整理・残置物整理の事例をご紹介します。「どのくらいの作業になるのか」「費用や日数はどれくらいかかるのか」をイメージする参考にしてください。


一軒家の遺品整理事例

一軒家の遺品整理は、部屋数や物量が多くなりやすく、倉庫や庭まわりの片付けが必要になるケースも少なくありません。実際にフリーアールが対応した一軒家の遺品整理事例をご紹介します。


4LDK一軒家の遺品整理を行った事例


4LDK一軒家の遺品整理


住所 神奈川県藤沢市
間取り 4LDK(戸建)
作業日数 3日
作業人数 延べ6名
物量 約35㎥(1.5tトラック×7)
作業代金 484,000円(税込)
買取金額 66,000円(税込)
お客様ご負担費用 418,000円(税込)


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【4LDK 一軒家の遺品整理費用・日数を解説します!】神奈川県藤沢市にて お片付け 買取を行いました!


5LDK古民家の遺品整理と片付けを行った事例


5LDK古民家の遺品整理と片付け


住所 神奈川県鎌倉市
間取り 5LDK
作業日数 4日 
作業人数 15名(終日)
物量 89㎥
お客様ご負担費用(税込) 803,000円(税込)


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【5LDKの古民家 片付け費用の相場を公開】神奈川県鎌倉市にて遺品整理/不用品買取を行いました。


マンションのお片付け事例

マンションや集合住宅の片付けでは、搬出経路や管理規約への配慮が必要になることがあります。フリーアールが対応したマンションの残置物整理・お片付け事例をご紹介します。


2LDKマンションの残置物整理を行った事例


2LDKマンションの残置物整理


住所 神奈川県平塚市
物量 33.75m3
作業日数 1日(9:30〜15:30)
 
作業人数 5名
お客様ご負担費用(税込) 330,000円(税込)


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【2LDKマンションのお片付け事例】神奈川県平塚市のマンションをお片付け!不動産業者様からのご依頼も承ります


3LDKマンションの残置物整理を行った事例


3LDKマンションの残置物整理


住所 神奈川県平塚市
物量 30m3
作業日数 1日(9:30〜16:00)
 
作業人数 5名
お客様ご負担費用(税込) 330,000円(税込)


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遺品整理はフリーアール


Q&A|実家の遺品整理でよくある質問

実家の遺品整理でよくある質問


実家の遺品整理では、「いつ始めるべき?」「自分たちだけでできる?」など、不安や疑問を感じる方も少なくありません。ここでは、実家の遺品整理でよくある質問をまとめました。


Q.遺品整理は親が亡くなってからいつ始めるべきですか?

A. 四十九日後や相続手続きと並行して進める方が多いです。

ただし、無理に急いで片付ける必要はありません。とくに相続放棄を検討している場合は、財産処分とみなされる行為に注意しましょう。まずは重要書類や貴重品の確認から始め、家族で相談しながら少しずつ進めてください。


Q.相続放棄を考えている場合でも遺品整理して大丈夫ですか?

A. 相続放棄を検討している場合は、遺品整理の進め方に注意が必要です。

高価な遺品を売却したり、現金化したりすると、「相続する意思がある」と判断される可能性があります。一方で、腐敗物の処分や最低限の清掃など、建物維持のために必要な行為は認められるケースもあります。判断が難しい場合は、弁護士や司法書士へ相談しながら進めましょう。

参考:相続放棄後に財産処分をしても大丈夫?してはいけないことの具体例を解説|ベンナビ相続(旧:相続弁護士ナビ)


Q.遺品整理で見つかった貴重品や現金はどう扱えば良いですか?

A. 見つけた場所や内容を記録し、家族で共有しておきましょう。

現金や貴金属、通帳などは相続財産に関わる可能性があります。後からトラブルにならないよう、写真を撮って保管しておくと安心です。また、誰が保管しているのかを共有しておくことで、「聞いていない」「勝手に持ち帰った」といった誤解も防ぎやすくなります。


Q.遺品整理業者へ依頼すると費用はどれくらいかかりますか?

A. 費用は間取りや荷物の量によって大きく変わります。

一般的には、1K〜1LDKよりも、一軒家や物量の多い実家の方が費用は高くなる傾向があります。また、エアコン取り外しやハウスクリーニングなどを追加する場合は、別途費用が必要になるケースもあります。まずは複数社へ見積もりを依頼し、作業内容を比較することが大切です。

参考:遺品整理の費用相場はいくら?間取り別料金表・実例・内訳・安くなるコツを解説


まとめ|実家の遺品整理は手順と注意点を知って進めることが大切

実家の遺品整理は手順と注意点を知って進める


実家の遺品整理は、相続確認から始め、重要書類や貴重品を確保しながら、残す物と処分する物を整理して進めることが大切です。相続放棄や空き家管理などの注意点も把握し、家族で情報共有しながら無理のないペースで進めましょう。


フリーアールでは、遺品整理や不用品回収はもちろん、買取や相続、不動産に関するご相談にも対応しています。遺品整理士・ファイナンシャルプランナー・不動産資格従事者が在籍しているため、「何から始めれば良いか分からない」という段階からお気軽にご相談ください。


不用品回収お片付けはフリーアール


フリーアールがいただいた遺品処分の口コミ例

★★★★★
実家の遺品整理をお願いしました。電話での対応もとても親切で、料金も見積もり通りで追加費用がかからなかったので安心できました。
書類やパソコンの処分も、破砕や溶解の証明書をちゃんと出してくれて、お仏壇のお焚き上げもきちんと対応してもらえたのが良かったです。
他社では数日かかると言われた作業も1日で終わり、部屋がきれいに片付いていて感動しました。ブランド品でなくてもできるだけ買取・リユースしてくれて、廃棄を減らす姿勢もとても好印象でした。
本当に信頼できる業者さんだと思います。ありがとうございました!



★★★★★
遺品整理の為に依頼しました。
手際が良く、作業がスムーズでした。
金品やバックの中など、こちらに確認を行いながら、行なっていました。
作業員の方も気さくな方で色々とお願いも聞いて頂き、ありがとうございました。




この記事を執筆・監修したのは



執筆者



ブログ担当:コイデ


遺品整理や生前整理に関する記事制作を担当。


「初めての方にも分かりやすい情報発信を心がけています」



監修者
遺品整理士佐々木 隆

遺品整理士:佐々木 隆


バイヤー歴19年の現役遺品整理士。


「人に優しく思いやり第一がモットーです!」


株式会社フリーアール

ふりまる

遺品整理士協会・JRRC所属。2011年の設立以来、神奈川県 藤沢市を中心に遺品整理や生前整理/不用品買取/お片付けを行い
「循環型社会の促進」を目指し、リユース・リサイクルを行っています。




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